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条間調節は簡単なハンドル式
条間調節はハンドル操作でスピーディー。K505は便利な条間ゲージ付きで、簡単に条間ピッタリに合わせられます。機体幅の調節もハンドルでOK。機械の移動や収納が実に簡単です。
(最小幅 K305:1.7m、K505:2.8m)
大型サイドカバーを装備
土の飛び方をきめ細かく調節。培土爪によって土を側方に飛散させ、株間までの除草を可能にしました。ディバイダーによって葉や枝の巻き込みも防ぎます。
耕幅調節
作物の生育にあわせたロータリー幅が調節でき、作物を痛めません。標準の爪、軸の1フランジでは13.4・19.6センチ、2フランジでは26.4・32.6センチ。また、オプションの3フランジでは37.2・43.4センチの耕幅調節が行えます。
コールタ仕様(K305V2・K305V2/K305V3・K505V5)
コールタによりトラクタのタイヤ跡の踏圧が防止でき、確実な培土作業が行えます。また、耕盤を破砕して透水効果が高まります。
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